デコンパイリングJava 2010/6/9up
オライリー・ジャパン、
Godfrey Nolan 著、松田 晃一、小沼 千絵、湯浅 龍太 訳、
本体3,570円、A5版、312ページ、2010/6月発行 (弊社担当:編集協力)
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内容紹介:
知的財産を守るために、ソフトウェア技術者にはJavaのバイトコードやJVMについての深い知識が求められます。本書では、Javaデコンパイラの構築を通して、Javaのバイトコード、オペコード、クラスファイルの関係やJVMの内部仕様について詳しく解説します。逆コンパイラや難読化ツールの特徴と限界についても著者の見識を惜しみなく提供しているので、難読化ツールを使うことによりコードの安全性がどのくらい高まるのかを知ることができます。日本語版では、ClassToXMLのJava6への対応方法、現在でも利用可能なオブファスケータについての補足情報を加筆しました。/ART/OF /REVERSINGシリーズ第2弾。
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